ZOC大森靖子のパワハラ音源とは?簡単解説とSNSでの反応

シンガーソングライターの大森靖子さんのパワハラがネットで話題になっています。

自身の音楽活動だけでなく、執筆、楽曲提供、プロデュースなど、活躍されています。

ここでは、話題になっているパワハラ音源と簡単解説、SNSでの反応を調査します!

大森靖子のパワハラ音源とは?

ZOC( ゾック)のプロデューサー兼メンバーである大森靖子とメンバーの巫(かんなぎ)まろさんとの、壮絶なやり取りの音源が流失しています。

はじめは低い声で、途中から怒鳴っているのが、大森靖子さんです。

悲鳴のように泣き叫んでいるのは、巫まろさん。

壮絶なやり取りも凄いですが、物音が激しく、恐怖を感じます。

ネットでは、カッターを使っている音がする、大森靖子が叩いているのではなど、憶測が飛び交っています。

音源を流出させたのは、巫まろさんではないかと言われていますが、確認はとれていません。

大森靖子のパワハラ簡単解説

とっても簡単に言うと、ZOCというグループのメンバー同士の言い合い。

今回の音声に登場して、パワハラと言われているのが、ZOCのプロデューサーであり、メンバーとしても活躍する大森靖子さん。

怒鳴られて泣き叫んでいるのが、巫まろさんです。

調べてみると、ことの発端は、大森さんが公式LINEで、ビジュアル主義の現状に対する不満を投稿。

その投稿を知ってか知らずか、まこさんが、可愛いと言われることが嬉しいとツイートします。

https://twitter.com/maro_kannagi/status/1422075634109403139

このツイートを見て、パワハラ音声のやり取りがあったと思われます。

この件以外にも、メンバーであった戦慄かなのさんが、自ら卒業を要望したのではなく、辞めさせられたなどと暴露しており、大森靖子さんとは不仲になっていたと発言しています。

https://twitter.com/mbxei/status/1426037686779871234

ZOCは、個性的なメンバーが多いようで、グループとしてやっていくには波乱が多そうな印象です。

 

せっかくの才能を無駄にしない方法でそれぞれがんばっていただきたいですね!

SNSでの反応は?

今回のパワハラ音源は炎上商法ではないかという、大森靖子さんを擁護する意見もあるようですが、圧倒的にそれを否定する意見が多いですね。

これが、炎上商法なのか真意はわかりませんが、この音源の流失により、嫌悪感を持った人が多いのは事実ではないかと思います。

この騒動があったとみられる数日後の九州ツアーを巫まろさんは、体調不良で休んでいます。炎上商法として、そこまでしているならすごいとも言えなくないですが・・・

炎上商法だったとしても、成功したとは到底言えないのではないでしょうか。

https://twitter.com/nullLINN/status/1426021744389681162

好きだったけど、もう聞かないというありました。

曲はいいんだからがんばってほしいという声もありましたが、ZOCも大森靖子さんも、この先の動向が気になります。